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内定者の声

社会に幅広く通用する人材を
育成するという企業理念に共感

T.F

PROFILE

  • 趣味・特技:読書・PC関係、ゲーム作りなどプログラミング
  • 部活・サークル等:学生健康保険委員会、南三陸プロジェクト、森の整備・街の復興を手伝ったり、子供と遊ぶなど定期的にボランティアへ行っていました。
Q1就職活動のスタート時期は?
3年生の夏ごろから業界・企業研究をして、本格的にスタートしたのは1月くらいです。
Q2就職活動当初興味があった業界は?
世の中に広く貢献できる業界に進みたいと考えており、医療業界、鉄道業界、食品業界の3つの業界に主に興味がありました。鉄道や食品、特にお菓子は自分が好きだったので。
Q3MCIを知ったきっかけは?
就活サイトで登録し、インターンシップに参加しました。当時はまだ医療業界のインターンに参加したことがなかったので、業界を知りたいという気持ちから参加しました。インターンを通してMCIの企業精神に共感し、また事業内容に興味を持ったのでそのまま選考に進みました。
Q4内定を獲得できた理由
MCIに入りたいという熱意が伝わったことや、面接においても決して嘘はつかず、ブレない自分の考えを率直・的確に述べたことではないかと思います。
MCIに惹かれたポイントは?
1つは企業精神です。自分自身の中で一定の年齢、例えば40代前半までに、個人として社会に通用する人間になりたいという軸があったのですが、MCIは、会社を成長の場と考え、マーケティングコンサルティングを通じて社会に幅広く通用する人材を育成しようとする考え方があり、それに大きく共感を覚えました。もう1つは事業内容です。マーケティングコンサルティングは自分が学んでいた実証分析という領域と似ており、社会人になってもこういった仕事をしていきたいと思うようになりました。
MCIに決めた理由
決め手は自分がどれくらい成長できそうか、ということでした。MCIではマーケティングリサーチの上流から下流まで一貫して携わることができ、自分の努力次第でマネジメントが可能な立場に立てることがポイントでした。選択肢にあったもう1社は会社規模が大きかったため、マーケティングリサーチの一部の業務のみを担うことになり、結果としてマネジメント層へのチャレンジも時間がかかるのではと考えました。
Q5MCIの選考で印象に残っていること
データの裏側を読み取り分析をするインターンの内容がとても面白かったこと。またコンサルティング業界というとクールなイメージがあったのですが、面接で役員の方がとても親身になってお話を聞いてくださったことです。
Q6MCIはどんな会社?
仕事に対して熱心な、そして仕事を通じて成長したいという方が多い印象です。
Q7MCIでの目標
まずは一人前のマーケティングコンサルタントになることが目標です。最終的にはマーケティングコンサルティング分野で幅広い経験を積み、マネジメントに携わりたいと考えています。
Advice
就活生へのアドバイス
色々な就活対策イベントやインターンに参加しましたが、それぞれで言われることやアドバイスの内容は異なります。それらを鵜呑みにせず、自分の頭で考えて必要な情報だけを取捨選択してください。また就職活動は体力的にもメンタル的にもキツイです。適度に休憩をとりながら行いましょう。
Message
学生へのメッセージ
もともと大手志向が強かったので、最初はMCIで働くことは全く考えていませんでした。しかし、MCIの企業理念・事業内容・社員が本当に自分に合いそうだと思い、最後はこの企業しかないという確信をもって内定を承諾しました。「ベンチャーだから」「規模が小さいから」などと思い込まず、幅広い企業を自分の目で確かめてください。